『攻めのデータ活用の「つまずきポイント」に備える49のチェックリスト』を出版、JDMCのAI・データ活用のためのコンプライアンス研究会の成果まとまる

一般社団法人日本データマネジメント・コンソーシアム(会長 栗島 聡、以下 JDMC)のAI・データ活用のためのコンプライアンス研究会は、2022年3月10日、標記書籍を日経BP社より上梓しました。Amazonおよび各書店にて発売。AI(人工知能)の利用や斬新なインターネットサービスなど、攻めのデータ活用に取り組む際に、コンプライアンスや倫理面を巡って起きがちな問題(つまずきポイント)を事前に洗い出す方法を提案し、実務ですぐ使えるツールをExcelデータ形式で提供します。新たなデータ活用を始める前に、グレーゾーンでトラブルを起こさないかどうかを自分で確認できます。業種業界、企業規模を問わず、データ活用についての契約・コンプライアンス・個人情報保護を担当されている実務者、法務担当者、エンジニアの方々にお勧めします。

詳細はこちらのリリースへ(PRTimes)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000093987.html

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