日本データマネージメント・コンソーシアム

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(JDMC正会員・テーマ1研究会メンバーへ)書籍贈呈、送付先お知らせください

JDMC正会員およびAI・データ活用のためのコンプライアンス研究会メンバー各位


書籍贈呈『攻めのデータ活用の「つまずきポイント」に備える49のチェックリスト』

この度、「AI・データ活用のためのコンプライアンス研究会」の成果を、日経BP社より上梓しました。2022年3月10日にAmazonおよび各書店で発売しております。本研究会は2018年に発足。 福岡真之介先生・松村英寿先生(西村あさひ法律事務所)をアドバイザに迎え、佐藤市雄さん(SBIホールディングス)、安井秀一さん(NEC)、神嶌潔さん(マクニカ)、遠藤秀則さん(事務局/NTT先端技術)らリーダーを含む30名余のメンバーが研究に関わっています。こうした活動を資金面で支えてくださっているJDMC正会員(有償会員)と、本書を纏めるにあたって多大なご貢献をいただいた同研究会メンバー各位に、本書を一冊ずつ贈呈いたします。事務局よりレターパックでお送りしますので、送付先を下記フォームよりお知らせください。 【お知らせ期限は3月31日迄】
※なお、(コロナ禍のご自宅宛ご指定も想定し)お知らせ頂いた送付先情報は送付後直ちに破棄します。
※先日のカンファレンス会場で本書をお受け取りになった方はご連絡不要です。

書籍の詳細は、次のプレスリリースをご覧ください。 なお、本研究会は新年度も活動を継続します。引き続きご支援、また研究会へのご参画の程よろしくお願します。

■詳細はニュースリリース(PRTimes)へ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000093987.html

■書籍情報
『攻めのデータ活用の「つまずきポイント」に備える49のチェックリスト』
出版社 : 日経BP (2022/3/10)
発売日 : 2022/3/10
単行本 : 80ページ
価  格: ¥29,700

■書籍概要
AI(人工知能)の利用や斬新なインターネットサービスなど、攻めのデータ活用に取り組む際に、コンプライアンスや倫理面を巡って起きがちな問題(つまずきポイント)を事前に洗い出す方法を提案し、実務ですぐ使えるツールをExcelデータ形式で提供します。個人にかかわるデータ、それを加工した派生データの取り扱いについてはグレーゾーンがあります。たとえ法律に抵触していないデータ活用であっても倫理的に問題があると指摘され、いわゆる炎上状態になり、画期的な新サービスが中止を余儀なくされることも起きています。本書で述べる方法と「倫理フレームワーク」と呼ぶツールを使うことで、新たなデータ活用を始める前に、グレーゾーンでトラブルを起こさないかどうかを自分で確認できます。業種業界、企業規模を問わず、データ活用についての契約・コンプライアンス・個人情報保護を担当されている実務者、法務担当者、エンジニアの方々にお勧めします。

■著者
第1章 福岡真之介(西村あさひ法律事務所)
第2章、第3章、第4章 AI・データ活用のためのコンプライアンス研究会

■購入先(Amazon)および各書店
https://www.amazon.co.jp/dp/4296112023/

 

送付先おしらせください

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