「第2回 データマネジメントに関する実態調査」、ご協力のお願い

ITや情報システムを本当の意味で経営や事業に貢献する存在にするために、重要なことは何か?
−−その答が、正確で鮮度の高いデータであることは論を要しません。

では、データ品質の維持・向上に向けて、どのような取り組みがなされているのでしょうか。
例えば、マスターデータと呼ばれるデータの管理や整備の状況は?
あるいはデータの管理や活用に平均で何人くらいの人材を配置しているのか?

残念なことに、参考になる指標はなかなか見つかりません。データマネジメントに関する包括的で継続的な調査がなされていないからです。

そこで日本データマネジメント・コンソーシアム(JDMC)は、データマネジメントに関する取り組み実態を明らかにする調査を2011年より年1回、実施しています。本調査が第2回となります。

得られた調査結果は、回答者の皆様にフィードバックし、データマネジメントの普及・啓発に結び付けていく所存です。年末から年始にかけての多忙な時期とは存じますが、本調査の主旨や重要性をご理解いただき、是非ともご協力いただけますよう、お願い申し上げます。

2012年12月吉日
日本データマネジメント・コンソーシアム
会長 浜口友一

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「データマネジメントに関する実態調査」はこちらから
–> (https://qooker.jp/Q/auto/ja/jdmc2012/data/
【アンケートの締切は2013年1月18日(金)です】
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本アンケートは、ソフトエイジェンシーのSaaSを利用しています

 

ご回答いただいた方には、後日、調査レポートをフィードバックいたします。記入頂いた内容は本調査の分析のみに使用するとともに、当協会の個人情報保護方針(https://japan-dmc.org/?page_id=217)に則って厳格に管理いたします。

【アンケートお問い合わせ先】

本アンケートに関するお問い合せ、ご入力上不明な点などがございましたら、下記窓口までご連絡くださいますようお願い致します。
 

日本データマネジメント・コンソーシアム
データマネジメント実態調査研究会
jdmc_research(アットマーク)japan-dmc.org
 

【ご参考】
第1回データマネジメント(DM)実態調査 結果報告書