3 MDMとデータガバナンス

2017-05-10
(2017年度研究会一覧へ戻る

 

2017総会発表資料

 
 
■概要
MDM (マスタデータ管理)とは何か? データガバナンスとは何か? 当研究会では定義を狭く限定することなく、有識者/初学者、ユーザー/ベンダーの情報共有のための場を提供する。
またデータ成熟度評価をもとにデータガバナンスを推進するための実践に基づいた方法論を作成する。
 
■L/リーダ S/サブリーダ
L 水谷 哲 (富士通)
S 伊阪 哲雄(伊阪コンサルティング事務所)
S 佐野 努 (クオリカ株式会社)
S 神田 健司(SAPジャパン株式会社)
S 佐藤 幸征(株式会社データ総研)

■対象者
ユーザー企業、ベンダー企業不問。データガバナンスやMDMの導入・展開を「やりたいぞ」「やるぞ」「やってるぞ」「やったぞ」いずれかに該当する方。勉強に切磋琢磨に、情報共有に発表の場にと活用頂く。ベンダー宣伝も可。
 
■頻度
月一回の定例会
 
■難易度
悩み相談、事例から技術論まで、さまざまな難易度あり。適宜選択可能。
 
■メッセージ
アウトプット
・データ管理成熟度からのIT企画立案プロセス
・個別の議論からのTips集
 
 



※会員企業ロゴをランダムに表示しています。

 

 

Copyright© 2011-2017 JDMC All Rights Reserved.