(報告)地方公共団体におけるデータマネジメントの取り組み ~西宮市の事例

2015-09-14

JDMC 行政データマネジメント研究会では、自治体におけるデータマネジメントの状況を把握する一環で、西宮市の取り組みに注目した。西宮市を訪問したのは、2015年2月中旬。 そこでのヒアリング内容を軸にレポートを作成した。 

 
こちらよりダウンロードください。⇒PDF版(1.16MB)

 
■タイトル
行政業務の推進・改善に
職員主体でデータを活用する
西宮市の事例
 
■著者
一般社団法人 日本データマネジメント・コンソーシアム
行政データマネジメント研究会
 
■もくじ
1. 西宮市訪問の背景
2. データ活用を支える基盤システム群
  2-1 統合宛名管理システム
  2-2 西宮市地理情報システム
  2-3 庁内イントラシステム 「NAIS -NET 」(ナイスネット)
  2-4 オープン共通基盤
3. 行政業務におけるデータ活用
  3-1 クリアングハウス
  3-2 校区カルテ
  3-3 「オープンデータ」の推進
4. データガバナンス
  4-1 情報セキュリティ対策
  4-2 マイナンバー制度対応
5. 組織体制
  5-1 システム開発
  5-2 データの品質管理
  5-3 システム運用
6. 人材育成
  6-1 DNA を伝える「徒弟制度」
7 まとめ
8 参考資料
 
 
 



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